
REVIEWS
体験者の口コミ
どのような状況から安定登校に至ったのか、実際にサービスを体験された保護者様の声を紹介します。
REVIEWS — 再登校支援サービス
再登校支援サービスの体験者の声
不登校から安定登校に変わったご家庭から寄せられた口コミです。
家庭内の空気が変わりました
娘が不登校になり、家族みんなが張り詰めた雰囲気になっていました。どう接していいか分からず、つい怒ってしまうことも。
このプログラムを通して、まず親が落ち着くことが大事と学び、娘を責めるのをやめました。それから少しずつ会話が増え、家族の雰囲気が明るくなりました。
今では学校にも行けるようになり、娘の笑顔も戻ったことが何より嬉しいです。
一人で悩んでいたら、ずっと堂々巡りしていたと思います。ありがとうございました。
学校との話し合いがスムーズに
不登校になった息子について学校と話すたびに、意見がかみ合わず、どこかギクシャクしていました。
トーコさんのプログラムでは、先生とのコミュニケーションのポイントを具体的に教えてもらえました。そのおかげで、学校側の考えも理解でき、落ち着いて話し合いができるように。
結果的に、息子に合った通学方法を学校と一緒に考えられ、スムーズに登校を再開できました。感謝しています。
少しずつ前を向けるようになりました
最初は「何をやってもダメかもしれない」と諦めかけていました。でも、このプログラムを試してみると、小さな変化が積み重なり、少しずつ状況が良くなっていきました。
焦らず見守ることで、子どもも少しずつ自信を取り戻し、今では学校に行ける日も増えてきました。
まだ波はありますが、一歩ずつ進んでいこうと思います。本当にありがとうございました。
学校との連携で助けてもらいました
不登校になった後、学校側とどう連携すればいいのか分からず、担任の先生との話し合いもかみ合わないことが多くありました。不信感があったのですが、そこで意固地になっていたと今では思います。
トーコさんのプログラムでは、学校とのコミュニケーションの仕方についてもアドバイスがあり、それを実践してみました。
先生との話し合いが実のあるものになり、子どもに合った登校の形を一緒に考えられるようになりました。
やはり学校側との相性が不登校の要因だったようで、今では子どもも安心して学校に行けるようになり、本当に助かりました。
兄弟ともに関係を改善できました
中学1年の長男が不登校になった時、下の子にどう説明すればいいのか分からず、家の中の空気も悪くなっていました。
このプログラムを通じて兄弟間の関わり方も学び、長男が安心して過ごせる環境を作ることを意識しました。すると、下の子も理解を示すようになり、家族全体が前向きな雰囲気になってきました。
長男も少しずつ登校するようになり、笑顔が増えました。家族全員で乗り越えられたことが本当に嬉しいです。
まずは親の心の整理が大切でした
娘が小学校5年の時に不登校になったことを「私の育て方が悪かったのでは」と思い悩み、夜も眠れませんでした。
このプログラムでは、親の気持ちの整理も大切だと学び、私自身がまず落ち着くことに集中しました。その上でプログラム通りに娘への接し方を変えていくと。数日で関係が変わっていき、少しずつ話せるようになりました。
そして20日ほど過ぎた後、自分から登校すると決めて、頑張って学校に再挑戦しました。今も登校は継続していて、私も安心して仕事に戻れるようになりました。これからも親子の会話に気をつけていこうと思います。
学校以外の選択肢も考えました
不登校になった娘に、フリースクールや通信制の学校などを探して何とか進学してほしいと思っていました。でも、このプログラムを受けて、「環境を変えても娘や私が同じならば繰り返しになる」と考えるようになりました。
改めて、娘が感じている不安や将来像について話し合うことで課題が見えてきて、気持ちも少しずつ前向きになっていきました。
今はなんとか学校に通えるようになり、焦らず見守ることの大切さを実感しました。
自信を取り戻せました
息子は「どうせ自分なんて…」と自信をなくし、どんどん内向的になっていました。
このプログラムを始めてからは、親として無理に励ますのではなく、「できることを一緒に見つける」ことを意識しました。その結果、小さな成功体験を積み重ね、少しずつ表情が明るくなっていきました。
今では「学校も楽しくなってきた」と言うようになり、毎日登校するようになりました。
ピリピリとした生活がいつまでも続くと思っていたので、本当に感謝しています。
朝のバトルがなくなりました
小学5年の息子は、朝になると「行きたくない!」と泣き出し、無理に連れて行こうとすると大泣き。毎朝が戦争のようでした。
プログラムを通じて、子どもの気持ちを受け止めることの大切さを学び、まずは息子の話を聞くことに集中することから始めました。すると、2人の間の雰囲気が変わり、子どもも落ち着くようになりました。
今では、自分のペースで準備をし、何も言わなくても「行ってきます」と登校するようになりました。親の対応ひとつでこんなに変わるんだと驚いています。
REVIEWS — 不登校予防サービス
不登校予防サービスの体験者の声
不登校を未然に回避する予防サービスをご利用いただいたご家庭からの口コミです
家庭内の空気が変わりました
娘が不登校になり、家族みんなが張り詰めた雰囲気になっていました。どう接していいか分からず、つい怒ってしまうことも。
このプログラムを通して、まず親が落ち着くことが大事と学び、娘を責めるのをやめました。それから少しずつ会話が増え、家族の雰囲気が明るくなりました。
今では学校にも行けるようになり、娘の笑顔も戻ったことが何より嬉しいです。
一人で悩んでいたら、ずっと堂々巡りしていたと思います。ありがとうございました。
学校との話し合いがスムーズに
不登校になった息子について学校と話すたびに、意見がかみ合わず、どこかギクシャクしていました。
トーコさんのプログラムでは、先生とのコミュニケーションのポイントを具体的に教えてもらえました。そのおかげで、学校側の考えも理解でき、落ち着いて話し合いができるように。
結果的に、息子に合った通学方法を学校と一緒に考えられ、スムーズに登校を再開できました。感謝しています。
少しずつ前を向けるようになりました
最初は「何をやってもダメかもしれない」と諦めかけていました。でも、このプログラムを試してみると、小さな変化が積み重なり、少しずつ状況が良くなっていきました。
焦らず見守ることで、子どもも少しずつ自信を取り戻し、今では学校に行ける日も増えてきました。
まだ波はありますが、一歩ずつ進んでいこうと思います。本当にありがとうございました。
学校との連携で助けてもらいました
不登校になった後、学校側とどう連携すればいいのか分からず、担任の先生との話し合いもかみ合わないことが多くありました。不信感があったのですが、そこで意固地になっていたと今では思います。
トーコさんのプログラムでは、学校とのコミュニケーションの仕方についてもアドバイスがあり、それを実践してみました。
先生との話し合いが実のあるものになり、子どもに合った登校の形を一緒に考えられるようになりました。
やはり学校側との相性が不登校の要因だったようで、今では子どもも安心して学校に行けるようになり、本当に助かりました。
兄弟ともに関係を改善できました
中学1年の長男が不登校になった時、下の子にどう説明すればいいのか分からず、家の中の空気も悪くなっていました。
このプログラムを通じて兄弟間の関わり方も学び、長男が安心して過ごせる環境を作ることを意識しました。すると、下の子も理解を示すようになり、家族全体が前向きな雰囲気になってきました。
長男も少しずつ登校するようになり、笑顔が増えました。家族全員で乗り越えられたことが本当に嬉しいです。
まずは親の心の整理が大切でした
娘が小学校5年の時に不登校になったことを「私の育て方が悪かったのでは」と思い悩み、夜も眠れませんでした。
このプログラムでは、親の気持ちの整理も大切だと学び、私自身がまず落ち着くことに集中しました。その上でプログラム通りに娘への接し方を変えていくと。数日で関係が変わっていき、少しずつ話せるようになりました。
そして20日ほど過ぎた後、自分から登校すると決めて、頑張って学校に再挑戦しました。今も登校は継続していて、私も安心して仕事に戻れるようになりました。これからも親子の会話に気をつけていこうと思います。
学校以外の選択肢も考えました
不登校になった娘に、フリースクールや通信制の学校などを探して何とか進学してほしいと思っていました。でも、このプログラムを受けて、「環境を変えても娘や私が同じならば繰り返しになる」と考えるようになりました。
改めて、娘が感じている不安や将来像について話し合うことで課題が見えてきて、気持ちも少しずつ前向きになっていきました。
今はなんとか学校に通えるようになり、焦らず見守ることの大切さを実感しました。
自信を取り戻せました
息子は「どうせ自分なんて…」と自信をなくし、どんどん内向的になっていました。
このプログラムを始めてからは、親として無理に励ますのではなく、「できることを一緒に見つける」ことを意識しました。その結果、小さな成功体験を積み重ね、少しずつ表情が明るくなっていきました。
今では「学校も楽しくなってきた」と言うようになり、毎日登校するようになりました。
ピリピリとした生活がいつまでも続くと思っていたので、本当に感謝しています。
朝のバトルがなくなりました
小学5年の息子は、朝になると「行きたくない!」と泣き出し、無理に連れて行こうとすると大泣き。毎朝が戦争のようでした。
プログラムを通じて、子どもの気持ちを受け止めることの大切さを学び、まずは息子の話を聞くことに集中することから始めました。すると、2人の間の雰囲気が変わり、子どもも落ち着くようになりました。
今では、自分のペースで準備をし、何も言わなくても「行ってきます」と登校するようになりました。親の対応ひとつでこんなに変わるんだと驚いています。
