
REVIEWS
体験者の口コミ
どのような状況から安定登校に至ったのか、実際にサービスを体験された保護者様の声を紹介します。
REVIEWS — 再登校支援サービス
再登校支援サービスの体験者の声
不登校から安定登校に変わったご家庭から寄せられた口コミです。
効果があり、相談してよかった
娘が不登校になってから、家でスマホばかり見ていて、私が話しかけても「うるさい!」と拒絶するように。
色々とサポートを受けながら、自分の声かけに結構問題があることが見えてきました。
ちゃんと育てなければ、と焦りもあったのですが、トーコのプログラムの実行の中で、私の態度も変わり、娘の態度の変わってきました。
ある日、自分から「ママ、ちょっと聞いてほしいことがある」と話してくれた時は、本当に嬉しかったです。
色々と学校の悩みを娘なりに考えていたことが分かりました。
少しずつ学校と連携したり、会話を増やして、新学期から安定して登校できています。
本当にありがとうございました。
息子のゲームから会話が始まりました
学校の話題を避け、スマホばかり見ていた息子。何を話しても「うるさい!」と反発されて、どうしたらいいのか分かりませんでした。
トーコさんから「無理に変えようとしなくていい、小さな関わりから始めてみましょう」と教わり、まずは彼の好きなゲームの話を聞くことにしました。
それだけで少しずつ反応が柔らかくなり、気づけば会話も増えてきました。
残りのプログラムも実践していく中で、「明日ちょっと行ってみようかな」と自分から言ってくれるように。焦らず、今できることをやる。そう思えたことが大きかったです。
ひとりで抱え込まなくてよかった
長女の不登校がきっかけで、家の中がピリピリした雰囲気になっていました。夫とも意見がすれ違い、孤独感でいっぱいに。
でもトーコのプログラムに参加し、「家族で一緒に向き合う」ことの大切さに気づかされました。夫婦で話し合う時間を作り、娘ともゆっくり向き合えるように。
今では少しずつ笑顔が増え、長女もまた学校へ向かう気持ちを持てるようになりました。
家族のつながりと不登校を紐づけられていませんでしたが、気づいてよかったです。
「話せる場」を作ることで、息子との関係が変わりました
不登校になった息子に、どう接すればいいのか分からず、正解を探してばかりいました。トーコのプログラムに参加し、「まず子どもの気持ちに耳を傾けること」が大切だと教わり、無理に登校を促すのをやめてみました。
一緒にご飯を作ったり、何気ない会話を大事にしていくうちに、息子の方から学校の話をしてくれるようになりました。今では朝「いってきます」と笑ってくれるように。小さな変化を見逃さずに寄り添うことの大切さを感じています。
夫婦で協力できるようになった
不登校になった娘の対応を巡り、夫と意見が合わず何度も衝突しました。
このプログラムで夫婦で足並みをそろえることの大切さを知り、二人で話し合いながら娘を支えるようにしました。
また娘の状態に合わせた接し方や声かけを具体的に提案していただいたので、とても実践しやすかったです。
数週間が過ぎた頃、娘も安心したのか少しずつ前向きになり、自分から登校するように変わってくれました。家族で協力する大切さを改めて実感しました。
親の考え方が変わりました
不登校になった息子に対して、「甘えてるだけなのでは?」と疑う気持ちがあり、つい厳しく接してしまっていました。でも、プログラムで「まずは子どもを理解すること」の大切さを知り、自分の接し方を見直すきっかけになりました。
無理に学校の話をせず、息子の好きなことについて話す時間を大事にするようにしたら、少しずつ気持ちを話してくれるようになり、表情も柔らかくなっていきました。
今では毎朝自分で支度をして、ほぼ毎日笑顔で登校しています。焦らずに子どもに寄り添うことで、こんなに変わるんだと感じています。頼って本当に良かったです。
朝の支度からスムーズになった
娘は長い間、朝になると不安が強くなり、学校に行くのがとてもつらそうでした。無理に連れて行こうとすると、さらに気持ちが荒れてしまい、毎朝が本当にしんどかったです。
再登校支援プログラムでは、まず親がどう関わるかに重点を置いていて、「無理に動かすのではなく、気持ちに寄り添う」ことを学びました。すぐに結果が出たわけではありませんが、少しずつ娘の表情がやわらかくなっていきました。
今も日によって気分の波はありますが、自分で準備を始める日が増えて、「行ってきます」と言える日も出てきました。親としての向き合い方を見直すきっかけになったと思います。
兄弟の関係も改善しました
長男が不登校になってから、弟との関係が悪くなり、家の中がギスギスしていました。
プログラムの中で家庭の雰囲気を改善するステップを知り、実践してみたら、少しずつ兄弟間の会話が増えていきました。
長男も少しずつ登校できるようになり、弟もお兄ちゃんを応援してくれるように。家族で支え合えるようになって本当に良かったです。
親の接し方を変えたら前向きに
不登校の息子を「どうにかしなきゃ」と焦るばかりで、つい口うるさく言ってしまっていました。でも、それが逆効果だったとこのプログラムで気づきました。
「子どもが安心できる環境を作ること」を意識し、言葉のかけ方を変えたら、息子の表情が少しずつ明るくなりました。
学校の何が嫌だったかも落ち着いて話せるようになり、学校側との連携も進めることができました。
その後、1ヶ月くらい環境を整えていくと自分のペースで学校へ行くようになり、今ではすっかり落ち着いて登校しています。
REVIEWS — 不登校予防サービス
不登校予防サービスの体験者の声
不登校を未然に回避する予防サービスをご利用いただいたご家庭からの口コミです
効果があり、相談してよかった
娘が不登校になってから、家でスマホばかり見ていて、私が話しかけても「うるさい!」と拒絶するように。
色々とサポートを受けながら、自分の声かけに結構問題があることが見えてきました。
ちゃんと育てなければ、と焦りもあったのですが、トーコのプログラムの実行の中で、私の態度も変わり、娘の態度の変わってきました。
ある日、自分から「ママ、ちょっと聞いてほしいことがある」と話してくれた時は、本当に嬉しかったです。
色々と学校の悩みを娘なりに考えていたことが分かりました。
少しずつ学校と連携したり、会話を増やして、新学期から安定して登校できています。
本当にありがとうございました。
息子のゲームから会話が始まりました
学校の話題を避け、スマホばかり見ていた息子。何を話しても「うるさい!」と反発されて、どうしたらいいのか分かりませんでした。
トーコさんから「無理に変えようとしなくていい、小さな関わりから始めてみましょう」と教わり、まずは彼の好きなゲームの話を聞くことにしました。
それだけで少しずつ反応が柔らかくなり、気づけば会話も増えてきました。
残りのプログラムも実践していく中で、「明日ちょっと行ってみようかな」と自分から言ってくれるように。焦らず、今できることをやる。そう思えたことが大きかったです。
ひとりで抱え込まなくてよかった
長女の不登校がきっかけで、家の中がピリピリした雰囲気になっていました。夫とも意見がすれ違い、孤独感でいっぱいに。
でもトーコのプログラムに参加し、「家族で一緒に向き合う」ことの大切さに気づかされました。夫婦で話し合う時間を作り、娘ともゆっくり向き合えるように。
今では少しずつ笑顔が増え、長女もまた学校へ向かう気持ちを持てるようになりました。
家族のつながりと不登校を紐づけられていませんでしたが、気づいてよかったです。
「話せる場」を作ることで、息子との関係が変わりました
不登校になった息子に、どう接すればいいのか分からず、正解を探してばかりいました。トーコのプログラムに参加し、「まず子どもの気持ちに耳を傾けること」が大切だと教わり、無理に登校を促すのをやめてみました。
一緒にご飯を作ったり、何気ない会話を大事にしていくうちに、息子の方から学校の話をしてくれるようになりました。今では朝「いってきます」と笑ってくれるように。小さな変化を見逃さずに寄り添うことの大切さを感じています。
夫婦で協力できるようになった
不登校になった娘の対応を巡り、夫と意見が合わず何度も衝突しました。
このプログラムで夫婦で足並みをそろえることの大切さを知り、二人で話し合いながら娘を支えるようにしました。
また娘の状態に合わせた接し方や声かけを具体的に提案していただいたので、とても実践しやすかったです。
数週間が過ぎた頃、娘も安心したのか少しずつ前向きになり、自分から登校するように変わってくれました。家族で協力する大切さを改めて実感しました。
親の考え方が変わりました
不登校になった息子に対して、「甘えてるだけなのでは?」と疑う気持ちがあり、つい厳しく接してしまっていました。でも、プログラムで「まずは子どもを理解すること」の大切さを知り、自分の接し方を見直すきっかけになりました。
無理に学校の話をせず、息子の好きなことについて話す時間を大事にするようにしたら、少しずつ気持ちを話してくれるようになり、表情も柔らかくなっていきました。
今では毎朝自分で支度をして、ほぼ毎日笑顔で登校しています。焦らずに子どもに寄り添うことで、こんなに変わるんだと感じています。頼って本当に良かったです。
朝の支度からスムーズになった
娘は長い間、朝になると不安が強くなり、学校に行くのがとてもつらそうでした。無理に連れて行こうとすると、さらに気持ちが荒れてしまい、毎朝が本当にしんどかったです。
再登校支援プログラムでは、まず親がどう関わるかに重点を置いていて、「無理に動かすのではなく、気持ちに寄り添う」ことを学びました。すぐに結果が出たわけではありませんが、少しずつ娘の表情がやわらかくなっていきました。
今も日によって気分の波はありますが、自分で準備を始める日が増えて、「行ってきます」と言える日も出てきました。親としての向き合い方を見直すきっかけになったと思います。
兄弟の関係も改善しました
長男が不登校になってから、弟との関係が悪くなり、家の中がギスギスしていました。
プログラムの中で家庭の雰囲気を改善するステップを知り、実践してみたら、少しずつ兄弟間の会話が増えていきました。
長男も少しずつ登校できるようになり、弟もお兄ちゃんを応援してくれるように。家族で支え合えるようになって本当に良かったです。
親の接し方を変えたら前向きに
不登校の息子を「どうにかしなきゃ」と焦るばかりで、つい口うるさく言ってしまっていました。でも、それが逆効果だったとこのプログラムで気づきました。
「子どもが安心できる環境を作ること」を意識し、言葉のかけ方を変えたら、息子の表情が少しずつ明るくなりました。
学校の何が嫌だったかも落ち着いて話せるようになり、学校側との連携も進めることができました。
その後、1ヶ月くらい環境を整えていくと自分のペースで学校へ行くようになり、今ではすっかり落ち着いて登校しています。
