
REVIEWS
体験者の口コミ
どのような状況から安定登校に至ったのか、実際にサービスを体験された保護者様の声を紹介します。
REVIEWS — 再登校支援サービス
再登校支援サービスの体験者の声
不登校から安定登校に変わったご家庭から寄せられた口コミです。
ギリギリでした
こちらにお願いしてサポーターから初めて返信があった時、自分の話を受け止めてくれて、ちゃんと寄り添ってくれることのありがたさを実感しました。
夫がパワハラ気味で私の言葉はいつも軽んじられます。息子の不登校に対しても、「いいから行け」と偉そうに言うだけで、ますます萎縮していました。
そんな夫との接し方も含めて、細かく助言いただきました。
かなり、自分の心は限界だったのだと気付きました。
こんな状態の私にも出来る息子への取り組みを丁寧に教えていただき、効果に繋がるアドバイスをもらえたことに感謝しています。
無料相談で分かったこと
現状を答えるアンケートに対して不登校専門の精神科医の方がコメントくださるのですが、分量、内容が期待以上でした。
家庭で出来る対策についても、「続きは当社で」とかではなく、具体的に実践できる内容を提案いただきました。
それでこの会社の姿勢やサポート品質が判断できたので、申込みを決めました。
メールの人柄で選んだ感がありますが、明るく登校している娘を見ると、間違っていなかったなと思います。
取り敢えず、試してみて良かったです。
ケアではなくセラピー
長女の不登校が2年と長く、家庭の状況も複雑だったので色々と相談した上でフルサポートプランにしました。
どのくらいサポートしてもらえるのかと半分心配していたら、継続登校までのロードマップを作成いただき、最終ゴールと毎週のステップを相談しながら決めました。
そして毎日の進捗に合わせて、娘への声かけの仕方や登校への準備をサポートしてもらい、前倒しで2週間で再登校できました。
一番心に残っているのは、気持ちに寄り添うケアと、気持ちに向き合って変えていくセラピーの違いを教えてもらったことです。今までケアしかしてこなかったので、娘はずっと登校に向かって近づくことができなかったのだと気付きました。
これは、これからも覚えておきたいと思います。
他社との比較
トーコを選んだ理由は別の不登校サービスで効果が出ず、同じ間違いをしないように人づてに聞いたり色々と調べていって決めました。
結論から言うと、2年間不登校の続いた中学生の息子は、こちらでお願いしてから1ヶ月弱で登校でき、途切れることなく安定して通っています。
何が良かったのか。
前回のスダチというサービスは、「それの要望は難しい」「ここまで不登校が進んでいると効果が出ないこともある」と子どもの現状に対して否定されることが多かったです。トーコは、一切否定的な言葉は出しませんでした。こちらでも重い相談と思う内容を投げても、医療チーム内で話してくれて、ちゃんと理由も含めて対処法を説明してくれました。ここが大きな違いです。
あとは経済的な面ですが、スダチでは65万ほど費やしましたが、トーコでは8万円と負担が少なかったのも助かりました。それで内容に何が違うのかと言うと、返信の速さや的確さはトーコが上でした。
いずれにしても、見捨てないで支えてくれて感謝しています。ありがとうございました。
再登校までの振り返り
娘の状態は分かっているし、トーコのサービス内容も理解できたので無料相談は飛ばして申込みを行いました。
※枠が限られているので、なるべく早くスタートすることを優先しました。
まずは娘へのアンケート。期待を持たせてもいけないので、ただのアンケートとして答えてもらいました。
診断結果は、結構意外でした。自分が原因と思っていなかった点が不登校に影響していることが分かって、そこでちゃんと娘と向き合い始めました。
プログラム内容は言えないのですが、いわゆるスマホを取り上げましょうとか会話をしましょうとか、そんな浅いものではなく、それぞれ根拠のあるアプローチばかりでした。
1週間立たないうちに目に見える効果もありましたし、自分自身が半信半疑ではなく娘との接し方を変えられたことが良かったです。
今は継続登校できていますが、プログラム内容はたまに見返して同じ失敗をしないように参考にしています。
機械的ではない温かいサポート
トーコのサポートをお願いして、まず感じたのは安心感でした。
子どものことで悩んでいると、誰に相談したら良いか分からなくなっていたことに気付きました。
トーコのサポーターの方は、こちらの状況を丁寧に聞いてくださり、 専門家としての視点から具体的なアドバイスをくださいました。
無理強いするようなことは一切なく、子どものペースに合わせて、できることから少しずつサポートしてくださる姿勢が、とても心強かったです。
学校との連携について親が話すのが難しいと感じるようなことも、言葉の選び方や、子どもの状況の伝え方も丁寧に教えてくださいました。
おかげで、子どもも少しずつ前向きな気持ちを取り戻し、家庭の中も穏やかな時間が増えました。登校も継続できていて、落ち着いた生活が戻ってきました。
サポートがよかった
始めはセルフプランで、プログラム自体はとても学びになったのですが、途中でスタンダードプランに変えました。
私がズボラなのと、言葉が強いので学校連携がうまく行かなかったので、サポートが必要と思ったからです。
(ちゃんと一人で子どもの診断結果とプログラムを見て、一つ一つ出来る人はすごい!)
切り替えて、始めからスタンダードプランにすればよかったと思いました。
金額以上のサポートで申し訳なくなるくらい、色々と手取り足取り教えてもらいました。
娘も学校への意欲が出てきて、先生との連携も(サポーターさんにしつこく聞いたので)問題なく進みました。
振り返れば継続登校まで1ヶ月弱だったのですが、たぶんセルフプランだと倍以上かかった気がします。
押すのではなく、そばにいることが支えになると知りました
息子が登校を拒むようになり、「このままではいけない」と焦ってばかりでした。でもトーコのプログラムで、「焦る親の気持ちが、かえって子どもを追い詰めることがある」と知りました。
思い返してみれば、学校に行かせることのみで一喜一憂して、息子とちゃんと話せていなかったことに気付きました。
息子が特殊で誰にも相談できなかったので、専門家の揃っているToCoがあって良かったです。面談や電話が無理なので、後で見返せるメール対応も私たちにとても合っていました。
親の変化が必要
娘の気持ちを受け止めるために、私も変わりました
最初は「どうして学校に行けないの?」と問い詰め、問題が娘にあるという前提で接するだけでした。
結果は、たぶんどこも同じだと思うのですが無視されたり怒鳴り返されたり、何のプラスにもなりません。
トーコで、「子どもと並んで問題解決を考えること」が第一歩だという指摘をもらって考え方が変わりました。
娘ではなく、娘と学校の間にある問題に向き合ったら、以前より会話が自然にできるようになりました。今では娘も落ち着き、継続登校が安定して続くようになっています。
REVIEWS — 不登校予防サービス
不登校予防サービスの体験者の声
不登校を未然に回避する予防サービスをご利用いただいたご家庭からの口コミです
ギリギリでした
こちらにお願いしてサポーターから初めて返信があった時、自分の話を受け止めてくれて、ちゃんと寄り添ってくれることのありがたさを実感しました。
夫がパワハラ気味で私の言葉はいつも軽んじられます。息子の不登校に対しても、「いいから行け」と偉そうに言うだけで、ますます萎縮していました。
そんな夫との接し方も含めて、細かく助言いただきました。
かなり、自分の心は限界だったのだと気付きました。
こんな状態の私にも出来る息子への取り組みを丁寧に教えていただき、効果に繋がるアドバイスをもらえたことに感謝しています。
無料相談で分かったこと
現状を答えるアンケートに対して不登校専門の精神科医の方がコメントくださるのですが、分量、内容が期待以上でした。
家庭で出来る対策についても、「続きは当社で」とかではなく、具体的に実践できる内容を提案いただきました。
それでこの会社の姿勢やサポート品質が判断できたので、申込みを決めました。
メールの人柄で選んだ感がありますが、明るく登校している娘を見ると、間違っていなかったなと思います。
取り敢えず、試してみて良かったです。
ケアではなくセラピー
長女の不登校が2年と長く、家庭の状況も複雑だったので色々と相談した上でフルサポートプランにしました。
どのくらいサポートしてもらえるのかと半分心配していたら、継続登校までのロードマップを作成いただき、最終ゴールと毎週のステップを相談しながら決めました。
そして毎日の進捗に合わせて、娘への声かけの仕方や登校への準備をサポートしてもらい、前倒しで2週間で再登校できました。
一番心に残っているのは、気持ちに寄り添うケアと、気持ちに向き合って変えていくセラピーの違いを教えてもらったことです。今までケアしかしてこなかったので、娘はずっと登校に向かって近づくことができなかったのだと気付きました。
これは、これからも覚えておきたいと思います。
他社との比較
トーコを選んだ理由は別の不登校サービスで効果が出ず、同じ間違いをしないように人づてに聞いたり色々と調べていって決めました。
結論から言うと、2年間不登校の続いた中学生の息子は、こちらでお願いしてから1ヶ月弱で登校でき、途切れることなく安定して通っています。
何が良かったのか。
前回のスダチというサービスは、「それの要望は難しい」「ここまで不登校が進んでいると効果が出ないこともある」と子どもの現状に対して否定されることが多かったです。トーコは、一切否定的な言葉は出しませんでした。こちらでも重い相談と思う内容を投げても、医療チーム内で話してくれて、ちゃんと理由も含めて対処法を説明してくれました。ここが大きな違いです。
あとは経済的な面ですが、スダチでは65万ほど費やしましたが、トーコでは8万円と負担が少なかったのも助かりました。それで内容に何が違うのかと言うと、返信の速さや的確さはトーコが上でした。
いずれにしても、見捨てないで支えてくれて感謝しています。ありがとうございました。
再登校までの振り返り
娘の状態は分かっているし、トーコのサービス内容も理解できたので無料相談は飛ばして申込みを行いました。
※枠が限られているので、なるべく早くスタートすることを優先しました。
まずは娘へのアンケート。期待を持たせてもいけないので、ただのアンケートとして答えてもらいました。
診断結果は、結構意外でした。自分が原因と思っていなかった点が不登校に影響していることが分かって、そこでちゃんと娘と向き合い始めました。
プログラム内容は言えないのですが、いわゆるスマホを取り上げましょうとか会話をしましょうとか、そんな浅いものではなく、それぞれ根拠のあるアプローチばかりでした。
1週間立たないうちに目に見える効果もありましたし、自分自身が半信半疑ではなく娘との接し方を変えられたことが良かったです。
今は継続登校できていますが、プログラム内容はたまに見返して同じ失敗をしないように参考にしています。
機械的ではない温かいサポート
トーコのサポートをお願いして、まず感じたのは安心感でした。
子どものことで悩んでいると、誰に相談したら良いか分からなくなっていたことに気付きました。
トーコのサポーターの方は、こちらの状況を丁寧に聞いてくださり、 専門家としての視点から具体的なアドバイスをくださいました。
無理強いするようなことは一切なく、子どものペースに合わせて、できることから少しずつサポートしてくださる姿勢が、とても心強かったです。
学校との連携について親が話すのが難しいと感じるようなことも、言葉の選び方や、子どもの状況の伝え方も丁寧に教えてくださいました。
おかげで、子どもも少しずつ前向きな気持ちを取り戻し、家庭の中も穏やかな時間が増えました。登校も継続できていて、落ち着いた生活が戻ってきました。
サポートがよかった
始めはセルフプランで、プログラム自体はとても学びになったのですが、途中でスタンダードプランに変えました。
私がズボラなのと、言葉が強いので学校連携がうまく行かなかったので、サポートが必要と思ったからです。
(ちゃんと一人で子どもの診断結果とプログラムを見て、一つ一つ出来る人はすごい!)
切り替えて、始めからスタンダードプランにすればよかったと思いました。
金額以上のサポートで申し訳なくなるくらい、色々と手取り足取り教えてもらいました。
娘も学校への意欲が出てきて、先生との連携も(サポーターさんにしつこく聞いたので)問題なく進みました。
振り返れば継続登校まで1ヶ月弱だったのですが、たぶんセルフプランだと倍以上かかった気がします。
押すのではなく、そばにいることが支えになると知りました
息子が登校を拒むようになり、「このままではいけない」と焦ってばかりでした。でもトーコのプログラムで、「焦る親の気持ちが、かえって子どもを追い詰めることがある」と知りました。
思い返してみれば、学校に行かせることのみで一喜一憂して、息子とちゃんと話せていなかったことに気付きました。
息子が特殊で誰にも相談できなかったので、専門家の揃っているToCoがあって良かったです。面談や電話が無理なので、後で見返せるメール対応も私たちにとても合っていました。
親の変化が必要
娘の気持ちを受け止めるために、私も変わりました
最初は「どうして学校に行けないの?」と問い詰め、問題が娘にあるという前提で接するだけでした。
結果は、たぶんどこも同じだと思うのですが無視されたり怒鳴り返されたり、何のプラスにもなりません。
トーコで、「子どもと並んで問題解決を考えること」が第一歩だという指摘をもらって考え方が変わりました。
娘ではなく、娘と学校の間にある問題に向き合ったら、以前より会話が自然にできるようになりました。今では娘も落ち着き、継続登校が安定して続くようになっています。
